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  <title>どこまでも行こう</title>
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  <description>道は険しくとも、口笛を吹きながら歩いていこう♪

大腸がん手術を受けたのを機に書き始めた日記です。治療、再発の不安、人工肛門、いろいろあるけど生かされている今を大切に、明るく行きましょう！</description>
  <lastBuildDate>Wed, 05 Feb 2014 09:10:03 GMT</lastBuildDate>
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    <title>蜂窩織炎にかかった！</title>
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    <![CDATA[永らくのご無沙汰です。<br /><br />この2月末には術後7年間を経過するので、また岡山の病院で最後の検診の予定です。なので、それまではブログもお休みしようかと思っていましたが、ちょっと危ない病気にかかってしまったので、ご報告です。（でも元気ですよ）<br /><br />その病名は、蜂窩織炎。ほうかしきえんと読みます。<br />原因菌は、ありふれた溶連菌。溶血性連鎖球菌のことですね。<br />この菌による感染症は子供に多く、喉の痛みや発疹など、比較的軽症ですので、子供の病気のように思われることも多いと思います。<br /><br />私の場合も、最初は鼻水など風邪の症状から始まり、皮膚の発疹が出ることから始まりました。<br />ところが、それだけでは終わらずに、溶連菌は血液に入り、皮膚の下で繁殖したらしく、両足の甲が真っ赤に腫れて来て、39度近い高熱が急に出てきました。<br /><br />血液検査の結果、溶連菌ということがわかり、急遽、抗生剤の点滴も開始され、二日後には熱もだいぶ下がりました。金曜日の午後に会社を早退したので、現時点で土日を挟んで5日間休んでしまいましたので、お医者様に「明日から出社しても大丈夫ですか？」と聞いたら、できれば今週一杯休んでくださいとのこと。<br />「熱も下がったし、腫れも少なくなったのですが」と聞くと、「普通の蜂窩織炎なら心配はしませんが、あなたの場合は劇症型溶連菌感染症の一歩手前ですから、注意が必要です」とのこと。<br /><br />劇症型溶連菌感染症とは、別名人喰いバクテリアと呼ばれ、発症後数時間で死に至る場合もあるという怖い病気。<br />普通の蜂窩織炎なら、片足だけとかが発症するらしいのですが、私の場合は、両足の甲から始まり、両手、両足の付け根、両手の付け根がほぼ同時に赤くなってきたので、このまま進行すれば劇症型になってしまう危険性があると判断されたらしいです。<br />なので、今は体調は落ち着いていても無理すると再発する危険があるということらしいです。<br /><br />はっきりはわかりませんが、大腸がんの手術で骨盤内のリンパ節を広範囲に切除しているために、免疫力が低下していたり、リンパ液がうまく流れないことも影響しているのかも。<br />ただでさえ、この時期は忙しくて、ストレスも高まる時期なので、気をつけないといけないのですが。<br /><br />皆様も、風邪を馬鹿にしないで、発疹だとか異常が出たら病院に行きましょうね。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]>
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    <category>大腸がん　治療</category>
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    <pubDate>Wed, 05 Feb 2014 09:10:03 GMT</pubDate>
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    <title>6年を経過しました</title>
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    <![CDATA[1年間のご無沙汰です。（玉置宏です？）<br />
<br />
少し前の話になりますが、3月に検診を受けました。<br />
結果は異常なしでした。パチパチ<br />
早いもので術後6年を経過しました。<br />
<br />
次は8月にPET検査、そして何も問題がなければ来年の<br />
3月の検診で7年間を経過することになり、岡山の病院との<br />
おつきあいも終了となる予定です。<br />
<br />
桜の季節になると、あと何回、花を見ることができるだろうかと<br />
思っていました。それは今でもそうだけど、見る景色は違っているように<br />
感じます。<br />
まだ安心はできないけど、救っていただいた命、大切にしたいと<br />
思います。<br />
今日は昼から爆弾低気圧の影響で天気は荒れるらしいので、<br />
桜もおしまいかもしれません。<br />
<br />
そうそう、長女は今日から仕事でパリです。<br />
地球は小さくなったものですね。<br />
いつか、いけるといいけど。<br />
<br />
では、今日はこの辺で。<br />
]]>
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    <category>大腸がん　治療</category>
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    <pubDate>Sat, 06 Apr 2013 01:31:37 GMT</pubDate>
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    <title>職場の知人が逝く</title>
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    <![CDATA[この数ヶ月で、同じ部署で仕事をしたことのある知人、友人が三人も亡くなった。<br />今の仕事の創成期から30年近く、一緒に頑張ってきた仲間が。<br />二人は癌、一人は自死…<br /><br />ストレスも責任も大きな仕事だったことに加え、我慢強い性格だったからなのかな?<br /><br />僕の方が早く死ぬとばかり思ってた。<br />自分のことばかりで、周りの人への配慮ができていなかったのか…<br /> <br />そういえば、クッキーもいなくなったね。<br />いくらなんでも、続きすぎだよ。<br /><br /><br />生きている、生かされている、今このときを大切にしなきゃ…<br />そんなことを感じさせられた二月でした。<br /><br /><br />]]>
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    <category>くらし</category>
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    <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 08:07:51 GMT</pubDate>
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    <title>大阪</title>
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    <![CDATA[ZAZのライヴや繁昌亭の落語などを楽しんだ大阪ですが、マナーの悪さは相変わらずでした。<br /><br />人で混んでいる商店街の中を平気で自転車でスピードを出して通り過ぎる人、タバコを吸う人…商店街は自転車の乗り入れ禁止にはなっていないし。<br /><br />まあ、あのいい加減さ、緩さが魅力なのかも知れませんが…<br />他所者がとやかくいうべきことでは無いのでしょうが。<br />ちょっと残念。<br />]]>
    </description>
    <category>旅、美味しいもの</category>
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    <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 07:47:45 GMT</pubDate>
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    <title>上方落語</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/308457469813.jpg" target="_blank"><img src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/308457469813.jpg" width="320" height="240" /></a><br /><br />ZAZのライブの翌日、大阪の繁昌亭に行って上方落語を聞いてきました。<br />朝席だったけど結構お客さんはいて、真ん中あたりで聞いていました。<br /><br />さすがに後になるほど、「上手いな〜」と思わせるもので、話芸ですね。<br />テレビで有名な人ではないけれど、テレビの漫才やコントにはない素晴らしいものでした。<br />最後の演目は、本当に江戸時代の大阪にいて船に乗ってるようで、素敵な時間でした。<br /><br />たった一人の話芸だけで、CGも使わずに、世界観を作り上げる…世界に誇れる芸術だと思いました。<br />]]>
    </description>
    <category>旅、美味しいもの</category>
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    <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 07:35:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ZAZのライヴに行って来たよ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/308444013722.jpg" target="_blank"><img src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/308444013722.jpg" width="320" height="240" /></a><br /><br />ZAZ(ざーず)のライヴに行って来ましたよ、大阪まで（笑）<br />NHKのBSでやってたアメイジングヴォイスという番組を見て、夫婦ではまってしまいCDも買ったりしていました。<br /> <br />で、ネットを見てたら日本ツアーがあることがわかり、しかも大阪にも来る！早速、ネットで予約してしまいました。<br /><br />当日は、スタンディング席で年寄りには辛いものがありましたが、盛り上がりました。翌日は筋肉痛でした（笑）<br /><br />でもフランス語はわからん！<br />勉強するか？]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 07:13:36 GMT</pubDate>
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    <title>検査異常なし</title>
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    <![CDATA[ご無沙汰してます。<br /><br />実は2月23日に、大腸がんの手術を受けた岡山の病院に検査に行ってきました。<br /><br />結果は「異常なし」でした。<br />5年前のちょうどこの日が手術の日でした。過ぎてしまえば早いものですが、当時は明日の見えない中で、ものすごく不安な日々を過ごしていたことを思い出します。<br /><br />とはいえ、私の場合は5年経過したら一安心という訳にはいかないようです。<br />検診の時に先生が、またまた怖い話をしてくれました。検診のたびに、怖い話をしてくれる先生です（笑）<br /><br />私の場合、リンパ節転移があったのでステージ3bなのですが、手術の時に摘出したリンパ節は107個もあったそうです。<br />しかも、その中でも主リンパ節という部分に5つの転移があったそうです。統計的には、この部分に2個以上の転移があれば5年間生存率はゼロらしい。<br />先生曰く、「統計が当てはまらない例もありますから」と笑って話してくれましたが、手術直後なら受け入れられない事実だったでしょう。<br />なので、あと2年間は検診が必要と言われました。<br /><br />だから、がん患者の皆さん！<br />五年生存率という言葉に、落ち込んではいけません。統計は統計。例外は必ずあるのです。<br />一緒に頑張りましょう！]]>
    </description>
    <category>大腸がん　治療</category>
    <link>http://donguricorocoro.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E8%85%B8%E3%81%8C%E3%82%93%E3%80%80%E6%B2%BB%E7%99%82/%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E7%95%B0%E5%B8%B8%E3%81%AA%E3%81%97</link>
    <pubDate>Sat, 03 Mar 2012 00:29:08 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>おやすみ　クッキー</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="font-size:large;">本日１９：３０、愛犬クッキーが永眠しました。<br />
我が家に来て１２年間、本当にありがとう。<br />
最後は３回ほど鳴き声を上げて、そのまま息を引き取りました。<br />
あっという間でした。<br />
苦しむ時間がほとんどなかったのが、せめてもの救いです。<br />
<br />
心臓が肥大する病気で、最後は室内犬状態でしたが<br />
夕食もほぼ間食し、ウンチとおしっこにも行ったあと、しばらくして急変しました。<br />
心臓が突然ダウンしてしまったのでしょう。最近は、私が触っても心臓が非常に早く、大きく打っているのがわかりましたから。<br />
<br />
明日はお葬式をしてあげようと思います。<br />
明日は、私たちの２７回目の結婚記念日です。<br />
忘れられない記念日になりました。<br />
<a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/aa2caf91.jpeg" target="_blank"><img alt="aa2caf91.jpeg" src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/Img/1326555395/" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-top-style: solid; border-right-style: solid; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid; float: left; width: 500px; height: 375px; " /></a><a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/20fbc01c.jpeg" target="_blank"><img alt="20fbc01c.jpeg" src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/Img/1326555383/" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-top-style: solid; border-right-style: solid; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid; float: left; width: 500px; height: 375px; " /></a><a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/b6a2aeff.jpeg" target="_blank"><img alt="b6a2aeff.jpeg" src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/Img/1326555371/" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-top-style: solid; border-right-style: solid; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid; float: left; width: 500px; height: 375px; " /></a></font><br />
<div style="clear:both">
	&nbsp;</div>
]]>
    </description>
    <category>くらし</category>
    <link>http://donguricorocoro.blog.shinobi.jp/%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%97/%E3%81%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%BF%E3%80%80%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 15:38:27 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>明けましておめでとうございます</title>
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    <![CDATA[またまた、久しぶりの更新です。<br />昨年は一月の大雪に始まり、台風、大雨、震災と自然の脅威を改めて感じた一年でした。<br />今年こそは良い年になりますように。<br /><br />そこで「頑張ろう日本」ということで、この写真をアップします。<br />阪神大震災で大きな被害を受けた長田町に復興のシンボルとして作られた鉄人２８号です。<br />周囲は新しいビルに囲まれ、ビルの街にガオ！という感じです。<br />道は長くても、東北もきっと復興できると信じています。<br /><a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/260236975949.jpg" target="_blank"><img src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/260236975949.jpg" width="320" height="426" /></a><br /><a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/260237264467.jpg" target="_blank"><img src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/260237264467.jpg" width="320" height="240" /></a><br /><a href="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/260237409394.jpg" target="_blank"><img src="//donguricorocoro.blog.shinobi.jp/File/260237409394.jpg" width="320" height="426" /></a><br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://donguricorocoro.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 11:56:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>半年ぶりの更新です</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="font-size: medium">先々週の木曜日に主治医のところで、半年ぶりの検診でした。結果は異常なしでした。<br />
次回は来年2月23日、手術からちょうど五年目となります。主治医からは七年間の経過観察と言われていますので、まだ安心はできませんが&hellip;<br />
<br />
ここまで生きて来れたのは、主治医の手術のお陰だと思ってます。大腸癌の場合、特に進行性ガンの場合、最初の外科手術が非常に重要だと思います。<br />
（手術以外の方法もあるので、他の治療法を否定するものではありません）<br />
<br />
私が、手術する病院を選んだ主な基準は、以下のようなものだったと思います。<br />
（過去にも記載した事があると思いますが、あらためて）<br />
　①年間の手術件数が200件以上あること<br />
　②進行度別の五年間生存率を公表していること<br />
　③ストーマ外来など患者サポート体制が整っていること、<br />
　④セカンドオピニオンでの意見交換を通じて、主治医を信用できたこと<br />
<br />
もちろん、食事や生活面での注意など、気をつけていることはあるの<br />
ですが、少なくとも、ここまで再発をしないできていることについては、<br />
病院関係者の皆さんにものすごく感謝しています。<br />
<br />
大腸がんも初期であれば、完治する可能性が非常に高いので、<br />
まずは検診を受けて欲しいと思います。<br />
そして、もしも、がん、特に進行がんが発見された場合は、<br />
セカンドオピニオンも使って、納得のいく病院を選んで欲しい<br />
と思います。<br />
<br />
私も、まだまだ安全圏ではありませんので、いっしょに<br />
頑張って生きましょう。</font>]]>
    </description>
    <category>大腸がん　治療</category>
    <link>http://donguricorocoro.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E8%85%B8%E3%81%8C%E3%82%93%E3%80%80%E6%B2%BB%E7%99%82/%E5%8D%8A%E5%B9%B4%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 14:18:57 GMT</pubDate>
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